社交辞令

仕事関係で知り合った彼。でもほんの挨拶ていどでした。「今度食事でも」と言われて社交辞令かと思っていました。「どうせ本気ではないよな」と。しばらくして彼からホントに誘いの電話がありました。会社に直接かけてきたからあわてました。食事をしてから帰ろうとしたときに、「かみさん今日はいないんだ」と言うんです。「誘ってるんですか」・・タクシーの中でホテルに着くまで、彼は私のスカートの中に手を入れて、モゾモゾ。運転手さんに気付かれるんじゃないかとヒヤヒヤしていました。必死で声を抑えるのがやっとです。「以外と手が早いんだ」真面目そうな顔をして・・ホテルについたときには、じっとりと湿っていました。部屋に入るなり、激しいキスが。彼の舌は唇から下へと移動していきクリをペロペロと・・服を脱ごうとしたら、「はだけてる感じが好きだから脱がないで」そういいながら、私の中に入ってくる彼。激しく突いてきたかと思えば、私の膣の締まるのを感じると、「もっとじらしてあげるよ。そのほうがもっと感じるから」と。イキタイのになかなかイカセてくれないから、体中がピクピクしてしまって・・・久しぶりにこんなに気持ちのいいセックスをしたような気がしました。既婚の人って以外と大胆で激しいのかも・・・彼はそのよる何度もしてきました。またチャンスがあったら、彼に抱かれてもいいと思いました。

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