社長
社長の部屋に、上司と呼ばれました。「何か失敗でもしたかな」と、心当たりのない私は不安でいっぱいでした。上司からは何もいわれないまま、つれていかれたので。社長室にいくと、上司はそのまま帰ってしまいました。私はどうしていいのかわからず、ただ緊張していました。「彼氏はいるの?」唐突に聞かれて、「いません」と答えました。実際本当にいませんでしたから。社長が頼まれた男性のお見合い相手を探していると、聞きました。会うだけあって、嫌なら断ればいいと。会社には何も問題がないからと・・・私見たいな平社員が断れるわけもなく・・・待ち合わせの場所に行きましたが、相手の男性はなかなかこなくて。社長の雰囲気が妙な感じになり、席をたとうとした瞬間、足をつかまれました。そこは、離れの座敷で周りには人がいません。社長の手がスカートの中に入ってきたかとおもうと、パンツを下ろされて、強い力で指が一気に入ってきました。起こったことに驚いて声もでませんでした。ほとんど濡れていないおマンコに、社長のペニスが入ってきました。でも・・・・彼が腰を動かすたびに、だんだん濡れてきていました。「感じやすいからだなのか?」とニヤニヤしながら私を見ます。「気持ち悪い・・・」そう思っていても体は感じてしまって、声を殺していました。膣が締まってくるのを感じた彼は「イカシテやる」とクリも同時にいじり始め、彼の言うとおり、私はイってしまったのです。まさか初めからこんな事をするつもりで・・・でも再就職も難しい世の中。未だに私はこの会社で働いています。